(△追記:一緒に行ったごん助さんが詳しく書いていらっしゃるので、そちらをご覧下さい。)







△追記:
遅ればせながら、京王電鉄及び工事関係者の方々、貴重な体験を得る機会を与えていただき、誠にありがとうございました。
さて、開始30分前に訪れた時点でも人員整理の不手際さが目に付いたのだが、調布市の広報に掲載された程度であれだけの人が集まるというのは、想定からかなり外れていたにちがいない。毎年定期的に行われるような行事ではないので主催側のこういった読み違いは仕方のないことだが、お粗末だったと非難されるのも仕方がないだろう。
とはいえ、事前申し込みによる抽選ではなく、社会インフラの工事現場に地元住民でもないふらりとやって来た人を招き入れるという今回の企画はとても素晴らしいものであるのだ。そんな今回、見学させてもらう我々の側に、係の方に詰め寄る、罵声を浴びせるといった行為があったというのはとても残念なことである。
主催側もCSR活動の一環とはいえ、相手がそんなでは次からやる気が失せてしまうではないか。お客様だかなんだか知らないが、キレるぐらいの情熱でもって見学をしたいのであれば、次に繋げるためにどうすればいいのかぐらいは考えてほしい。
客側がそんなもの考える必要がないというのであれば、そもそも見学自体があなたには受ける必要のないサービスということなのだ。


今日は楽しかったですねー!
ナイストンネルでした。